あっという間に4月ですね。そして懐かしさに叫んだ日。
先月はWBCを見るためにNETFLIXを契約してみたということで、
結果はベスト8でしたが、私の中では記憶に残る試合でした。なんてったって阪神の佐藤&森下&坂本選手の活躍を見ることができたのが大きな収穫やなと。
それと、最後の決勝まで拝見して世界の野球選手の強さを感じましたし。いろんな選手の名前も知りました。
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先月に見た「ラムネモンキー」も最終回を迎えました。
最初、ドラマを見始めた時は「3人が、マチルダさんの死をきっかけにそれぞれ自分を見つめ直すお話なのか?」とか思っていて「うーんどうなんやろう?」と感じながら続きを見ていくうちに、どんどんサスペンスな展開になって続きが気になりだすという感じでした。
そして、最終回でその謎が回収されて、「ええー!!」とびっくりな展開だったりして。けど、ほっとする感じのいい終わり方でした。
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このドラマの舞台となった1988年のことを思い出してみると、私の中で記憶にあるのはバンドブームで、その時に聴いた音楽も久々聴きたいなと感じるようになりました。
そんな中、最近上映されている映画で、私はまだ見ていないのですが、公式サイトを拝見し思わず懐かしさのあまり「うわー、うそーーーー!」と叫んでました(笑)。
その映画のタイトルは「ストリート・キングダム」。1970後半-1980年代のインディーズ系のバンドのお話で、実在するバンドがモデルになっているとのことで、そのモデルになったバンドの中に「ZELDA」の文字が!ほんま懐かしくて!(映画では違うバンド名です。)
「ZELDA」はガールズバンドの先駆け的な存在と記憶しています(1979年-1996年まで活動。)。
何度も聴いて、ライブも見に行ったなーとか、懐かしさを感じました。久々聴きたいと思い、思わずZELDAのCDを注文したので久々どっぷり世界観に浸ろうと思います。





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